ボンベンディのはたらき

ボンベンディは血液中に投与されると、正常なフォン・ヴィレブランド因子と同じようにはたらきます。

「フォン・ヴィレブランド病とは」へ 「フォン・ヴィレブランド因子のはたらき」へ

止血の仕組みとボンベンディのはたらき

01血管に傷がつく

02「血小板」が傷口に集まってふたをする(一次血栓:もろい状態)

03 血液凝固因子 ( けつえきぎょうこいんし ) 」というたんぱく質がはたらき、傷口が覆われる(二次血栓:止血が完了)

ご利用に際して個人情報の取扱いについて

Copyright 1995-2020 Takeda Pharmaceutical Company Limited. All rights reserved.

本サイトは主治医によって既にボンベンディ静注用を処方されている患者さんまたはそのご家族の方を対象として、ボンベンディ静注用の適正使用や安全性に関する情報を提供し、ボンベンディ静注用による治療について正しく理解していただくことを目的に作成しています。本サイトは、処方前の患者さんまたはそのご家族の方の閲覧を予定しておらず、ボンベンディ静注用の効果、有効性、信頼性等を保証するものではなく、また、医学的な判断、アドバイスを提供するものではないことをご了承ください。
ボンベンディ静注用の治療に関しては、必ず主治医の指示に従っていただくことが大切です。
ボンベンディ静注用について疑問等を持たれた場合や治療等に関しては、主治医または調剤された薬剤師に必ず相談してください。

あなたは、ボンベンディ静注用を処方されている患者さんまたはそのご家族の方ですか?
また、上記の内容に留意して本サイトを閲覧されますか?
以上について確認・同意される場合のみ、以下の「はい」をクリックし、それ以外の場合は「いいえ」をクリックください。

はい

医療関係者の方のための情報サイト

医療関係者の方々を対象に「ボンベンディ静注用」をより安全に、且つ適正にご使用いただくための情報サイトです。